2026/03/18 17:00
あわわ編集部
テーマは「初めてでも安心して楽しめる韓国旅」
左から、みずき(文理)、ほのか(四国大)、中島(徳大)、あい(鳴教)、せな(四国大)、すい(文理)、さやか(鳴教)、ゆうや(徳大)
日本人観光客も多い、韓国の定番エリア「ミョンドン(明洞)」を中心に大観光!
彼らのリアルな旅の様子をのぞいてみましょう。
《tap!》CONTENTS
学生たちが訪れたスポットレビュー
スポット紹介①|全員初韓国チームがめぐる見どころ
徳島文理大学×鳴門教育大学チームは全員、初海外! 韓国は「ちょっと興味があっただけ」だったけど、朝から晩まで全力で遊んで「また行きたい!」とまでなった4人の旅はこんなかんじ♪
キョンボックン(景福宮)は、ソウルにある朝鮮王朝時代の王宮で、韓国を代表する歴史的観光スポット。その周辺には韓服のレンタルショップが多数あります。
今回は『Seohwa Hanbok』というお店で、オプションなしの基本料金でレンタル。韓服の色や柄の種類がとにかく豊富で、自分やメンバーに似合うものを選ぶ時間もとても楽しかったです。
簡単なヘアセットでも髪飾りの種類も多くて、とってもステキに仕上げてくれます♪
日本語が流暢な店員さんもいて安心でした。着付け後はキョンボックンを背景に写真をたくさん撮りました!
街を歩いていると、個性的なカフェにたくさん出会いました。
『Jongno Cafe Salon』は、キョンボックン(景福宮)やプクチョンハノクマウル(北村韓屋村)などの観光地からも近い、レトロで落ち着いた雰囲気のカフェ。
アンティーク調のインテリアと、見た目もかわいいスイーツが人気だそうです。
日本にもオシャレで映えるカフェはたくさんありますが、また違った雰囲気の“華やかな空間づくり”が印象的でした。より写真映えを意識したカフェ文化なのかなと感じました。
歴史ある伝統市場で、韓国の屋台グルメを楽しめる人気スポット『クァンジャンシジャン(広蔵市場)』。
夜遅くまで屋台がずらりと並び、地元の人から観光客まで多くの人でにぎわっています。
ユッケやチヂミ、キンパ、タコの踊り食いなど、さまざまな韓国料理を堪能できました!
各店の前にはイスとテーブルが用意されているので、出来たてをその場で味わえます。
地下鉄駅からも近く、観光の途中に立ち寄りやすいのも魅力です。
雑貨やファッション、屋台グルメなどが集まるミョンドンのメインストリートにある、韓国インディーズコスメのセレクトショップ『HEMEKO(へメコ)』。
注目の最新アイテムや、大手チェーンでは見かけないニッチなブランドまでそろっています。店内は開放的でとてもきれい! テスターもたくさん試せました。
ミョンドンは夜遅く(25時頃)まで営業している店も多いので、昼は観光、夜はショッピングという楽しみ方ができるのもポイントです。
\ココもよかった!/
●朝食|味成屋(ミソンオク)
観光客だけでなく地元客も多い、ソルロンタン(牛骨スープ)で有名な老舗食堂。朝から営業していて、やさしい味のスープは朝食にぴったり。
●ランチ|ホンゴチプ ミョンドン直営店
「一人でも楽しめる韓国焼肉」がコンセプトの焼肉店。新鮮なユッケとご飯を混ぜて食べるランチ限定のユッケビビンバが人気です。
スポット紹介②|旅行好きチームがさぐった見どころ
徳島大学×四国大学チームは、4人中3人が韓国をはじめ海外旅行慣れしているメンバー!だからこそ効率よく、韓国のトレンドをおさえた旅行となりました!
クァンジャンシジャン(広蔵市場)の「ユッケ通り」にある、新鮮な生牛肉料理が味わえるユッケ専門店『ユッケジェメシプ』。
席に着くとまず、お通しのスープやキムチがたくさん出てきました。ユッケは梨と一緒に提供され、さっぱりとした甘みが肉とよく合います。
チームの中で私だけ今回が初海外で、韓国の食文化が自分の口に合うのか少し不安でしたが、どれもおいしかったです!
生きたタコをそのまま食べる「サンナクチ」にも挑戦しました。
ちなみに韓国では、飲食店で提供される料理の量が多いことが多く、すべて食べきらず少し残すくらいが「十分に足りている」という意味を表すマナーとされているそう(最近では食べきることも主流になりつつあるみたいです)。
『チョンゲチョン(清渓川)』はソウルの大都会の中に現れる、きれいな川沿いの散歩道です。
もともとは漢江に注ぐ自然の川で、ソウル中心部の重要な生活用水として重宝されていたそうです。しかしソウルの高度都市化に伴い、川の上に高架道路が建設されるなどして、川は一度姿を消しました。
その後、環境との共存が重視される時代となり、清渓川の復元事業が行われ、現在は漢江からポンプで水を引く形で人工の川として復活したとのこと。
韓国の人に「オススメだよ」と言われて食後に連れて行ってもらいました。穏やかな川沿いをゆったり歩けて、旅の合間のリラックスにぴったり。水はきれいで、水鳥や魚の姿も見られました。
詩集を持っていってゆっくり読みたくなるような、いつまでも居たくなるお気に入りの場所になりました。
ソウル駅の隣にあり、アクセス抜群の『ロッテマートZETTAPLEX ソウル駅店』!
お菓子やキムチ、韓国海苔はもちろん、日用品や化粧品までそろう大型スーパーマーケットで、お土産探しのために訪れました。
韓国の定番商品はもちろん、コンビニでは買えないようなディープな商品までそろっています。大袋の商品が多く、「2+1」などのお得なサービスもありました。
レジでは免税対応もしてくれるので、店員さんにパスポートを提示しましょう。
看板メニューの「アインシュペナー(コーヒーの上にたっぷりのクリームをのせた飲むスイーツ)」を飲んでみたいと思い訪れました。
『Cream chic』は、デザートやドリンクの種類が多く、写真映えするカフェとして人気のお店です。観光客が多く、英語表記のメニューもあるので安心して注文できました。
私はアインシュペナーとドバイチョコ餅を購入。ミョンドンではドバイチョコ餅が食べられる場所が少ないのでうれしかったです。アインシュペナーは人気の理由がわかるおいしさでした。帰りにテイクアウトでもう一度購入したほどです♡
\ココもよかった!/
● 朝食|神仙ソルロンタン 明洞店
ミョンドン駅から徒歩圏内のソルロンタン専門店。観光客が多く入りやすく、朝から行列ができることも。メニューには日本語表記もあるので安心です。
● 体験|トトリカリカチュア
韓国で人気の似顔絵専門店。10分ほどで可愛いカリカチュア(デフォルメ似顔絵)を描いてもらえる体験スポットで、旅行の思い出づくりにもオススメです。
行ってわかった!みんなの本気の韓国旅行アドバイス
アドバイス01|パスポート取得~オンライン申請編~
STEP① 申請の事前準備は2点!
■ 利用者証明用電子証明書パスワード(マイナンバーカードでオンライン手続きにログインするための4桁の暗証番号)
■ 白い紙にサインを書いたもの(スマホで撮影しておく)
STEP② スマホから[マイナポータル]にアクセス
→マイナポータルトップページの「さがす」
→「#パスポート」を選択
→「パスポート(旅券)申請」を選択
STEP③ 顔写真を撮影・アップロードし、必要事項を入力して申請
STEP④ 審査が終わると通知が届き、指定された窓口で受け取る
※受取時に発給手数料(収入印紙・証紙など)を支払います。パスポートセンター前の自動販売機などで購入できます。
マイナンバーカードを持っている人は、オンラインでパスポートの申請ができます。パスポートセンター(中心窓口)での申請は月~金9:00〜17:00のみ(受取は日曜9時~17時も可能)。平日忙しい人は、オンライン申請が便利です。所要時間は40分程度で、発行まで約2週間ほど(時期と混雑状況による)。意外と簡単ですよ~。
アドバイス02|パスポート取得~窓口申請編~
STEP① 3つの書類をそろえます。
■ 6カ月以内に発行された戸籍謄本
■ 本人確認書類(運転免許証など)
■ パスポート用写真(6カ月以内に撮影/縁なし4.5mm×3.5mm/カラコンや帽子等を着けての顔写真はNG)
STEP② 窓口で申請書を記入&書類を提出、「受領証」を受け取る
STEP③ 指定された日に窓口で「受領証」を見せてパスポートを受け取る
※受取時に発給手数料(収入印紙・証紙など)を支払います。パスポートセンター前の自動販売機などで購入できます。
●窓口(申請・受取場所)/徳島県パスポートセンター、阿南庁舎、美波庁舎、美馬庁舎、三好庁舎(受付時間はいずれも月~金 9:00~17:00※徳島パスポートセンターのみ日曜9時~17時は受取だけ可能)
マイナンバーカードがない人、申請に不安がある人は窓口へ。『徳島県パスポートセンター(徳島クレメントプラザ6F)』で、一般旅券発行申請書を記入します。書き方などを丁寧に教えてくれるので安心して手続きできます! 所要時間は25分ほど。窓口申請も発行には2週間くらいかかります。あと、準備物の戸籍謄本は、本籍地が住んでいる場所と違う場合、家族などに頼む必要があるので注意です。
アドバイス03|韓国旅行への持ちもの
① パスポート(必須)
② 航空券(必須)
③ 現金とクレジットカード
④ スマートフォン
⑤ モバイルバッテリー※機内持ち込み必須、預け入れ不可(容量制限あり)
⑥ 海外用Wi-FiやeSIM
⑦ 交通カード「T-money」(現地で購入)
⑧ 変換プラグ(現地購入でもOK)
特にスマホが大活躍します。韓国のGPSナビゲーションアプリ「Naver Map」や翻訳アプリを使えば、観光もスムーズに進みます。そのため、海外でも通信できるeSIMの契約やモバイルバッテリーを用意しておくと安心です。また、支払いはクレジットカードが便利ですが、電車やバスを利用する際に必要な交通カード「T-money」の購入やチャージは現金のみ。屋台などでも現金が必要な場面があるため、ある程度は現金を持っておくと安心です。
アドバイス04|トイレやホテル事情
韓国では、使い捨てプラスチックごみ削減の法律により、使い捨てアメニティが無料で提供されないホテルも増えています。今回泊まったミョンドンのホテルでもアメニティはありませんでしたが、バスローブのような部屋着やコップ、ポットなどはあり、不便は感じませんでした。また、トイレは日本ほどどこにでもあるわけではありません。ショッピング施設によってはトイレがない場合もあるので、場所を確認しておくと安心です。古い建物ではトイレットペーパーを流さず、横のゴミ箱に捨てる文化が残っている場合もあるので注意しましょう。
アドバイス05|お金のやりとり
韓国は日本よりキャッシュレス化が進んでおり、VisaやMastercardなどのクレジットカード払いが一般的です。「WOWPASS」という海外観光客向けのプリペイドカードがあり、空港のキオスクで即時発行できて日本円でチャージも可能なので、海外対応のクレジットカードを持っていない場合は、こちらの利用もオススメです。あと、交通系カード「T-money」は韓国ウォンの現金でチャージする必要があって、コンビニや駅で行えますよ。日本円から韓国ウォンへの両替は、空港(レートはやや高め)のほか、ミョンドンには両替所も多数あります。ただし、日本円の5,000円札は使えない場合もあるので注意。ミョンドンでは「大使館前両替所」がレートがよいですよ~。
アドバイス06|交通手段
地下鉄は安く、駅名に日本語(カタカナ)表記もあるので安心。けれど、その分利用者が多く、座れないことも多いです。また、日本よりドアが閉まるのがやや早めなので注意。タクシーは夜や荷物が多いときに便利です。「UBERタクシー」なら、スマホのUBERアプリを事前にダウンロードし、目的地を入力すればナビがドライバーを案内してくれるので、運転手との会話が不要です。バスは細かい場所まで行けますが、ハングル文字の表記が多く、[T-money(交通系IC)]をタッチするタイミングなど、運転手とやり取りする場面もあります。
アドバイス07|日本語と韓国語
空港や地下鉄以外は日本語表記も少なめですが、タブレットで注文するシステムの飲食店などでは、言語を自分で選択できる場合もあります。若い店員さんは英語が通じる人がまあまあいて安心しました。年配の人ほど、日本語が話せる店員さんが多かった気がします。
よく使った韓国語
・アンニョンハセヨ(こんにちは)
・カムサハムニダ(ありがとうございます)
・チョギヨ(あのー、すみません)
アドバイス08|空港・荷物検査の注意点
『徳島阿波おどり空港』と『仁川(インチョン)国際空港』では、チェックイン時の検査に少し違いがあります。『徳島阿波おどり空港』では手荷物検査は比較的スムーズでしたが、靴のチェックなどはやや厳しめでした。逆に『仁川国際空港』では、手荷物の中を直接チェックされることがあり、規格外の食べ物や香水、ハンドクリーム、ヘアスプレーなどは没収されてしまう場合があります。お土産として購入している場合はショックだと思うので、事前に調べて、手荷物にするものと預け入れ荷物にするものを分けておきましょう。また、『仁川国際空港』はとても広く、韓国語が分からないと(韓国語が分かる同行者がいないと)、ロビーから検査を受けて地下鉄に乗り、搭乗口に向かうまでの流れが少し分かりにくく、不安に感じるかもしれません。翻訳アプリは必ず用意しときましょう! また、私のスマホは端末が古くeSIMが使えなかったので、前日に「韓国 SIMカード 空港受取」と検索し、表示されたサイトから受取日・使用日数・受取空港・クレジットカード情報などを入力して予約。当日、『仁川国際空港』のSIMやWi-Fiサービスのカウンターで受け取りました。言語が通じなくても、予約画面を見せるだけで対応してもらえました。
REVIEW|旅の感想・思い出
みずき/徳島文理大学
一番印象に残っているのは、飛行機から見た韓国です。キャビンアテンダントさんの表情や言動を見ても、日本との違いを感じました。窓から外を見ると、建物の立ち方や埋め立て地の多さ、空の色など、韓国の地に降り立つ前からさまざまな違いを感じ、不安とワクワクの両方を覚えました。
そんなスタートを切った2泊3日の韓国旅行を振り返って思うのは、日本国内の旅行でも新しい発見や経験はできますが、言葉が通じない場所では、その何倍、何十倍もの刺激を得られるということです。
買い物一つとっても、日本では問題にならない袋の有無やお金の計算で戸惑うことがありました。地下鉄もハングルが読めないと、どこへ向かって歩けばいいのか、わからなかったり、駅員に聞こうとしても見当たらず困りました。
そうした戸惑いの中で、ジェスチャーで伝えたり、お金を見せて店員さんに取ってもらったりと、試行錯誤するのが楽しかったです。韓国・ミョンドンは日本語が使える場所も多く、ヨーロッパなどと比べると文化も似ているので、「初めての海外旅行」にとても適していると感じました。韓国を経験してから、ヨーロッパのような全く文化や環境の異なる国に行ってみるのもいいと思います。
すい/徳島文理大学
今回の韓国モニターツアーでは、日本との違いを多く見つけることができました。トイレ文化の違い、飲食店では伝票がなく自分で店員さんを呼ぶシステムのお店があること、現金決済ができないお店があること、セルフレジがあまりないことなど、お店に関する違いも印象的でした。
また、歩きスマホによる事故防止のため、道路に信号と同じ色のライトが光っていたり、バスは前から乗って後ろから降りたりと、街を歩きながら見つけた日本との違いもあり、とても興味深かったです。
印象に残った思い出は、現地の韓国人と仲良くなれたことです。韓国という異国の地で、日本人と韓国人が韓国のゲームを楽しんでいるという、なかなか経験できないことができてとてもうれしかったです。
また、個人的に学んできた韓国語を実際に現地で使うことができ、自分の実力を試すこともできました。語学の面で少しだけ班のみんなの力になれたこともうれしかったです。自分にとってプラスとなる経験がたくさんできたツアーでした。
あい/鳴門教育大学
今回、初めて韓国に行く経験をさせていただき、何事にも挑戦してみることの大切さに気づきました。
実際に韓国に行ってみると、海外に行くことへのハードルが下がり、日本では経験できない文化や食べ物に触れることができて、人生観がより豊かになった気がします。
また、大学生8人で行ったことで、不安を共有できたり、一緒にご飯を食べたりと、今しかできない体験をすることができました。
さやか/鳴門教育大学
最初はハードルが高いと感じていた韓国旅行。
知らないことが多く不安もありましたが、サポートが手厚く、日本語が使える場面も多かったため、楽しく過ごすことができました。
まだまだ食べ足りない、見足りない、買い足りないと感じていて、また行きたいと心から思いました。
ゆうや/徳島大学
グループ旅行って楽しいなと思いました。普段は一人で旅行することが多いのですが、一人ではしようと思えないことができました。
例えば、生ダコや生レバーに挑戦するのも、一人だと「食べきれないかも」「ちょっと試してみたいだけだけどどうしよう」と悩んでしまいます。でも、みんなで行くと「行ってみよう」と勢いがつきます。
特に韓国の料理は量が多かったり、辛かったりするので、まさにグループ旅行にぴったりだと思いました。
似顔絵やプリクラも、一人ではやらなかったことです。逆に一人だったら、ずっと清渓川にいた気がします。
中島/徳島大学
この旅のために初めて知り合った8人で韓国に行ったのですが、夜に韓国の居酒屋でみんなでゲームをしてワイワイ話した時間がとても楽しかったです。韓国人の友達も増えました。
また、2日目に『ロッテマート』でいちごを買ってホテルで食べました。韓国のフルーツは飛行機で持ち帰れないかもしれないと思い、どんなものか食べてみようと思ったのですが、日本と同じくらいおいしく、しかも安かったです。
出発前は言語や文化の違いに不安もありましたが、ネガティブな影響は全くなく、新鮮な刺激になりました。自分の視野が広くなった気がします。
「海外=言葉が通じない、不便、怖い、お金がかかる」というイメージを持っている人もいるかもしれませんが、そんなことはありません。徳島から1時間45分で着きますし、北海道旅行より安く済むこともあります。ぜひ多くの人にこの韓国便を使ってほしいです。
ほのか/四国大学
これまで何度か韓国旅行に行ったことがありますが、普段はショッピング中心でした。今回は観光やグルメをメインに、普段とは違う楽しみ方ができたと思います。
ミョンドンで遊ぶのは初めてでしたが、韓国でしたいことがすべて詰まっている場所だと感じました。また、大人数で行ったことで、普段なら食べきれず挑戦できない料理にもチャレンジすることができました。
一番思い出に残ったスポットは清渓川です。旅行で自然に触れることはあまりなかったので、新鮮で、異国の自然の美しさに気づくことができました。
せな/四国大学
何度か韓国に行ったことはありましたが、ミョンドンを観光したのは初めてでした。
ミョンドンは韓国を堪能できる「よくばりスポット」という印象です。観光客も多く、日本語を話せる店員さんもいるので、韓国旅行初心者にもとてもオススメだと思いました。
さまざまな経験ができて、とても楽しかったです。何回でも韓国に行きたいと思いました。
徳島から“乗り継ぎなし”で韓国へ
INFO|徳島-韓国直行便とは
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