2026/10/20 12:00
あわわ編集部
【旬トピWIDE】おすすめ道の駅まとめ
道の駅いたの
至極の和三盆ソフト&ここだけの地元グルメ
地産地消をモットーに、旬の食材を使った種類豊富なメニューをご提供する『道の駅いたの そらいろ』。地域の素材を生かした[ししゃもねこ焼き]や[イリカスコロッケ]など、ここでしか出会えないご当地グルメが大人気! なかでも、阿波和三盆の糖蜜を使ったソフトクリームは「上品で至極の味」とリピーター続出のおいしさ。季節感あふれる多彩な味わいを、心ゆくまで堪能あれ。
道の駅いたの そらいろ
- 住所/ 板野郡板野町川端字中手崎 39-5
- 電話/088-612-8817
- 営業時間/8:30~18:00
- 定休日/年始
- 駐車場/ 326台
道の駅貞光ゆうゆう館
つるぎ町の魅力がギュッとつまった道の駅でひと休み
農家直送の朝採れ野菜がずらりと並ぶ『産直市』をはじめ、名物[半田そうめん]や[阿波尾鶏]を味わえるレストラン、[自家製豆腐]に豆乳や柚子を使った絶品のジェラートまでつるぎ町が誇る恵み豊かな食を体験できる。高さ23mの『シンボルタワー』からは吉野川や剣山を一望する360度の大パノラマが広がり、ゴルフやテニスを楽しめるスポーツ施設も併設。ドライブの休憩はもちろん、一日中たっぷり満喫できるおすすめスポットだ。
道の駅 貞光ゆうゆう館
- 住所/ 美馬郡つるぎ町貞光字大須賀 11-1
- 電話/0883-62-5000
- 営業時間/ 4~10月は8:30~18:00、11~3月は8:30~17:30
備考/レストランは8:30~17:30
- 定休日/第3水曜(祝日の場合は営業、翌日休)、『レストラン』は水曜
- 駐車場/普通車99台、大型車4台、身障者用4台
道の駅 ひなの里かつうら
『阿波かつうらブランド』には、勝浦町の魅力がたっぷり
勝浦町の豊かな自然や歴史、食文化を結集した『阿波かつうらブランド』。最大の特徴は、 勝浦熟成みかん!そして、恐竜の化石が見つかっている地域ならではの『恐竜・化石コーナー』も必見。甘みが際立つ[熟成みかんジュース]や稀少な[実生ゆず]の調味料、名物[恐竜クッキー]など、厳しい基準をクリアした独自性の高い逸品ばかり。道の駅やオンラインで購入でき、勝浦の魅力を五感で堪能できる厳選ブランドだ。
道の駅ひなの里かつうら
- 住所/ 勝浦郡勝浦町大字生名字月ノ瀬 4-1
- 電話/0885-44-0112
- 営業時間/ 物産館は9:00~18:00
備考/『産直市』7:00~17:00
- 定休日/年末年始、『物産館』は第4月曜、『産直市』は毎週月曜
- 駐車場/普通車26台、大型車3台、身障者用1台、パーキングパーミット用1台
道の駅大歩危
香り高い豚骨醤油スープが自慢!白・茶・黄に次ぐ“妖怪系徳島ラーメン”
「児啼爺」の故郷であり妖怪伝承が息づく三好市山城町を代表する地元愛あふれる名物ラーメン。スープは徳島ラーメンの名店『東大』仕込みの豚骨にジャガイモペーストを加え、深いコクとまろやかさを実現。醤油ダレには地元の老舗『天真醤油』を使用し、『阿波そらそば』店主の原田剛氏が監修を手がけた。ラーメンのプロが結集した本格的な味わいを手軽に楽しめる乾麺2束・液体スープ2食分入り。パッケージの子泣きじじいは絵本『ようかいむら』で有名な絵本作家・たかいよしかず氏による描き下ろしイラストという点も見逃せない。
道の駅 大歩危
- 住所/ 三好市山城町上名 1553-1
- 電話/0883-84-1489
- 営業時間/ 9:00~17:00
備考/『Cafe&ジビエ』は10:00~17:00(16:30ラストオーダー)
- 定休日/火 その他休業日/12~2月は火曜
- 駐車場/普通車52台・大型車4台・身障者用2台








