あわわ
2020/07/28 14:09
タツイチ

《あわわ40周年企画》表紙で当時のASAを思い出す_創刊号~050号

ASAと書いて、アーサ。
創刊号が1988年9月号(8・10発売)です。
あわわの創刊号が1981年4月号(3・25発売)なので、7年後にアーサを創刊したことになりますね。
たった7年で2誌目創刊って・・・。爆速ですね、ウチの会社。
そんなアーサですが、創刊には逸話がありまして。
あわわが売れに売れ、広告スポンサーが急増し、誌面に対する広告の比率が50%を超えそうになったので、「もう一誌創ろう」となったとか。
昔の記憶なので、多少盛ってる恐れは無きにしもあらずですが・・・。

で、ASAの雑誌名は、マニュアルの一眼レフカメラについているASAから拝借したものなんですね。
デジカメ世代の人は一眼レフにASAなんて入ってる?と思った人も多いかもしれませんね。
今だとISOに表示が変わっていると思います。
カナモト私物のニコン・FM2の写真を見てみると・・・・。

ありますねー、ASA。
ASAとは、感度のことで、100の感度のフィルムを使う場合は、ASAを100にして撮影します。
雑誌ASAは、「感度の良い雑誌を創る」がコンセプトだったようです。

実際は、あわわのお姉さん雑誌ということでサブタイトルが「ELDER TOWN MAGAZINE」とついています。
世代で棲み分けて編集部も別々。ある種、競い合って売れるタウン誌を作ってました。

それでは、お待ちかねの表紙一気見のお時間です。
創刊号から50号までをご紹介!

その前に。
あわわの表紙一気見記事はこちら。

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